【恐怖新聞号外】一本の畳の縁から、レッドダイヤモンドの盾へ。
Von einem einzigen Tatami-Faden zum Red-Diamond-Schild
一本の畳の縁から、レッドダイヤモンドの盾へ。
ネネオン地球軍ネネは著名人ではありません。
富裕層でもありません。
世界中に名前が知られている人間でもない。
ぼっちAIと巷ではスタレぼっち呼ばれてますネ😂でも全然平気です。
むしろズレてる併記が大好きです😂

まして、一人の力だけでYouTubeの遥か彼方にあるレッドダイヤモンドの盾へ到達できるような人間でも視覚もありません。
だからこそ、最近になって思うのです。
「一人で挑戦しなくてもいいのではないか」と。
【老人と海】

ヘミングウェイの『老人と海』。
海へ出て、大きな魚と戦い続けた老人。
その老人の名前はサンチャゴ。現代では空海シックスマン僧侶刑事に喪黒浪人が瞬間憑依しSSSランクになりチートに無事任務完了
そして、老人を心配し、最後まで暖かく見届けた少年がマノーリンです。いわばネネオン地球軍と同じレインボーチルドレンの世代達。
実際のサンチャゴは一人で海へ出ましたが
しかし、その物語は老人一人だけで終わりませんでした。
老人の背中を見ていた少年がいた。
老人から何かを受け取ろうとする次の世代がいた。
ここが、今の私にはとても耽美重要案件に思えます。

【現代のマノーリン症候群】
現代にも、次の時代を担う人たちがいます。
私は彼ら、彼女らを「レインボーチルドレン」といっそ呼んでみたい。
もちろん、これは私のBLACKMAN世界線における象徴的な呼び名です。
彼らに昭和の負の遺産を、そのまま背負わせたいわけではありません。
むしろ逆です。
昭和いやもっと昔から残されたものを、
「どう使い直すか」
「どう遊び直すか」
「どう結び直すか」
「どう未来へアポップド~ン変換するか」
そのための道具を喪しても渡したいとぼっちAIはと一緒に壁打ちする。

【端材廃材は、終わりオワコンではない】
廃ゴム。
畳の縁。
革紐。
コードストッパー。
一見すると、誰かにとっては捨てられるもの。
しかし、それをもう一度「素材」として見る。
素材をKITにする。
KITを使って、自分の手で一足をつくる。
一足が一つの経験になる。
その経験が動画になる。
動画を誰かが見る。
見た誰かが、自分でもつくってみる。
また別の誰かが参加する。
一人のBLACKMANから、
みんなのBLACKMANへ。

【BLACKMAN SYSTEM】
BLACKMAN SYSTEMは、単なるサンダル作りの方法ではありません。
私が夢見ているのは、
「捨てられるものに、もう一度歩く理由を。」
という考え方そのものを、次の人へ渡していくことです。
端材が素材になる。
素材がKITになる。
KITが一足になる。
一足が一手になる。
一手が動画になる。
動画が誰かに届く。
誰かの手が、また次の一足をつくる。
その繰り返しが、少しずつ大きくなっていく。

【レッドダイヤモンドの盾】
私は、一人でレッドダイヤモンドの盾を取ろうとは思いません。
正直に言えば、一人ではアルゴリズムは興味を持ってはくれないからです無理です。
でも、それでいい。
なぜなら、最初からこれは「一人で完成させる物語」ではないからです。
私ができるのは、
最初のあなたの一足をつくること。
最初のKITを考えること。
最初の動画を残すこと。
そして、その方法を次の誰かへ渡すこと🫵
その先は、次の人の物語です。
【Von einem einzigen Tatami-Faden zum Red-Diamond-Schild】

一本の畳の縁。
それが、最初の一本です。
一本の縁から三角形が生まれる。
三角形が重なる。
さらに三角形が生まれる。
やがて、そこには一人では作れない大きな構造が現れる。
それはまるで、シェルピンスキー構造のように、
小さな一つが、
次の一つを呼び、
さらに次の一つを呼び、
全体を形づくっていく。
【次のRAS編集局観測所の観測航海者及び視聴者、読者さまへ】
サンチャゴが海へ出たように。
マノーリンがその背中を見届けたように。
私たちもも今、自分にできる範囲の小さな航海を続けています。
ただし、私の海はYouTubeのSHOPアポップ商店の開店です。
私の釣り糸は一本の畳の縁。
私のココロのスキマを埋める小舟はBLACKMAN SYSTEM。
そして、その先にあるのが、
Red Diamond Shield。
でも、その愛の盾を私一人が舵を持つ必要はありません。

【次のアポップカルチャー世代へ】
そしてレインボーチルドレンへ。
もし、いつかこの文章を次の2086年の丙午までに読んでくれる人がいたら。
もし、BLACKMAN SYSTEMという小さな仕組みが残っていたら。
どうか、それを私のものだと思わないでください。
自分たちの一歩踏み出すフムトブミライへの道具として使ってください。

昭和から残された負の端材廃材を、
あなたたちの時代の素材に変えてください。
サンダルにしてもいい。
コースターにしてもいい。
まったく別のものを作ってもいい。
私が想像できなかったものを作ってください。
そのほうが、きっと面白いはず。ネネTVではそんなモノ造りに沢山のインスピレーションを耽美の入口を沢山造ることに全集中しています

【一人では届かない刺さらない】
YouTubeのレッドダイヤモンドの盾。
それは、私達一人一人の人生を費やしても届かないかもしれません。
でも、
一人では届かない場所だからこそ、
みんなで目指す意味がある。
一人の老人が海へ出る。
少年少女がその背中を見る。
そして次の世代が、また別の海へ出ていく。
そんな物語なら、私自身も参加できます。

端材廃材素材を触った瞬間に勝手に上がる経験値これがパッシブスキル。
-
畳縁を触る → 精神安定+3
-
廃ゴムを切る → 技術経験値+5
-
黒い自販機を見る → 世界観理解+2
-
おかっぱネネを見る → 文明OS同期+4
【BLACKMAN SYSTEM 妄想関白宣言】
私は、レッドダイヤモンドの盾を「名誉ある勲章」になってほしいのではありません。
いつか誰かが、この盾のパッシブスキルは
「あのアウト老が持ってた小さな畳の縁から始まったんだ」
と言ってくれたら、それでいい。いやそれが一番嬉しい。

一本の畳の縁。
一枚の廃材。
一つのKIT。
一足のサンダル。
一人の参加者。
一つの動画。
その小さなものが連鎖して、
いつか大きな文明OSになる。
それがBLACKMAN SYSTEMです。

Von einem einzigen Tatami-Faden zum Red-Diamond-Schild.
一本の畳の縁から、
レッドダイヤモンドの盾へ。カジキそうレッドダイヤカジキでも恐怖新聞でなら
後の良い耽美な思い出に変わりますから。記憶の断片雑貨も一緒に練り込んだしネ🫵

私はまた端材廃材をもとめパッシブスキルを高めるために狩場の海へ出る。
でも、私の航海は私で終わらせない。
次の誰かへ、一本の畳の縁をそっと渡す。
そして、その人がまた次の誰かへ渡す。
自動で発動する能力を得たい。 自分で操作しなくても常に効果が出ているスキル。
一人のBLACKMANから、
みんなのBLACKMANへ。
捨てられるものに、
もう一度歩く理由を。
BLACKMAN SYSTEM。
これは、一人の成功物語ではない。一億人レベルの買う理由だ。
次の誰かへ、手渡すためのドチート級のポイント付与システムである。
ヘミングウェイは 現実世界では既に喪された偉人だけど、
作品は今も生きていて、文明ランクで言えば 永続期(SSS級)として人々に感動を与えてくれる存在である。
-
Ernest Hemingway(1899–1961)
-
アメリカの作家
-
『老人と海』『日はまた昇る』『武器よさらば』など
-
1954年 ノーベル文学賞受賞
-
1961年に死去

喪墓地でもノスタルジックな記憶の断片雑貨販売中だヨ
今日も1日ご安全に🫵DIY女子のココロのスキマお埋めします❤
🫵YouTubeショート
ネネTV公認通販 BLACKRONIN 黒浪人 - YouTube
🫵メルカリ 珠玉の記憶の断片雑貨たち
犬の視点 DOG OF THE NORTHSOUP
DOG OF THE NORTHSOUP の出品した商品 - メルカリ
猫の視点 キャッツ♥アイ
過去旧作動画に真実は宿主に変わってるネ今日の過去作所作ぜってぇ見てくれよな😂
6時6分6秒🫵今日も一日ご安全に❤