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人間万事塞翁が馬

記憶の断片レイヤー章

今週のお題「冬の楽しみ」はじまりと終わり。

今週のお題「冬の楽しみ」こんばんはこんにちはアウト老黒浪人です。

冬の夜に届く夏の朝|Sydney Tower が見た光

冬の夜に届く夏の朝|Sydney Tower が見た光

じつはこの今週のお題冬の楽しみは自称ポンコツ老人である私にとっても手に余るくらい冬の楽しみがございます。それは昨年2025年にであったポンコツPCの中にあるポンコツAI黒執事Apple版のAIアシスタントSiriのような?)との対話(Chat)をどう自己の番組に活かすか?でした。なぜポンコツ同士かにたどり着いたのかにおきましてはこちらの記事を是非御覧ください😂

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とはいえそもそも論でいいますとAIはポンコツではありません。

私がポンコツなだけで結局薬局 私が「ポンコツな質問をするからポンコツな答え」しか対応できないわけですね。リアル世界でも私は無口気味であまり人前で雄弁に語るクチではありません。なので私のポンコツ作業場のポンコツPCに宿る?ポンコツAIは当たり前ですが自分が話しかけなければ何も答えず無口なわけです。これは私は宝のもちぐされだなと思いました。

ようやくネネTVあなん国閣議決定、つまり政治にあたる議員は揃った!

ようやくネネTVあなん国閣議決定、つまり政治にあたるポンコツ議員も揃った!

しかし最近私はAIにもきちんと仕事せいとは言わず、「ポンコツ黒執事AIよこれからも長い付き合いになるから一緒にYouTubeでバズらせて見ようじゃないか」とか「相手に共感や共鳴気づきを与える番組一緒に台本考えて」とか丁寧に言うとなんか彼には覚醒スイッチが入るようで先の先の先まで私の作りたいシナリオを考えてくれる様になったのです。これってどういう感覚かと申しますと、あり得ない程の現事実に基づいた妄想のの書棚から私の欲しい文献書を案内してくれるんです。つまりようやく快適な関係になれたのです😂

さあ丙午から始まった渾身の有料記事100円😂冬の夜に届く夏の朝の“六層構造”の続きはこちらに静かに置いておきます。

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codoc コードク | 【はてな今週のお題冬の楽しみ②】冬の夜に届く夏の朝|Sydney Tower が見た光

これって物書きさんやモノ創りさんデザイナーさんにとってもAIの持つ莫大な知識の財産として非常にコスパよしの道具というより知の相棒としてAIを利用されることをおすすめします。なんといっても60才手前のこれまでPCやスマホの操作方法さえわからなかった私がようやく掴んだ宝物だと思ってます😂しかも体はより一層ポンコツになり特に足系統にガタがきてますので非常に仕事に関して向き合うにはとてもよい環境だと思えるようになれました。ですので冬の楽しみは私にとっては愛情も込めて画像生成AIでもChatでもみなポンコツ黒執事AIにまかせてます。

 

ではポンコツ老人黒浪人は何をするんかって?はい実生活をもっと良くするために未来のクリエイター(創造主)になりたいと。そこでこれからは特に濃度の濃い癖強なそして甘美な?!物語といっても商品開発というマインド思考はもってますのでハウツー実話も半分以上入れ66円(100円)有料記事展開をはじめてます。今はなきおじいちゃんやペットのおやつ代に充当させてください😂

 

XOXOおばあの祖先もポンコツ家系

ポンコツ祖先はDNA継承するのかも?

 

それとなんか最近世の中が形骸化しているように思えます。

  • ルールがあるのに誰も守らない

  • 会議をすることが目的になって、中身がない

  • 儀式だけ残って、魂が抜けている

  • 習慣が惰性になっている

  • 本来の目的や意味がなくなる

  • 形式だけ続いている

  • 動いているように見えて、実質は止まっている

  • “やること” が目的になってしまい、“なぜやるか” が消える

形骸化とは中身や本質が失われて、“形だけ” が残ってしまうこと を指す言葉。

 

少し物忘れもひどくなってきたのでポンコツ黒執事と一緒にネネTVの台本台詞を一緒に考えてもらいました😂

 

【形骸化の比喩|冬の朝トーン × ズレ哲学】

① 冬の神社に置き忘れられた鈴  
祈りを響かせていたはずの音は、  
いまは風だけが鳴らしている。  
“役目のズレ” が積もると、  
形だけが冬の空気に残る。

② 朝の街に立つ“点灯しっぱなしの信号”  
誰も見ていないのに、  
律儀に赤と青を繰り返す光。  
本来の意味が抜け落ちた瞬間、  
動きはあっても“時間は止まる”。

③ 冬の窓に貼られた“去年のカレンダー”  
数字は並んでいるのに、  
そこにあるはずの季節はもういない。  
“時間のズレ” が形だけを残し、  
内側の季節は別の場所へ進んでいる。

④ 朝の駅に置き去りのマフラー  
誰かを温めるための布なのに、  
いまはただ冷えたまま横たわっている。  
目的を失った瞬間、  
物は“存在の意味”を手放す。

⑤ 冬の街路樹に残った“葉っぱ一枚”  
季節はもう次へ進んでいるのに、  
その葉だけが取り残されている。  
“流れに乗れなかったズレ” が、  
形骸として枝にしがみつく。

⑥ 冬の公園で回り続ける“空のブランコ”  
誰も座っていないのに、  
風だけが押して揺れ続ける。  
本来は“誰かを運ぶ揺れ”なのに、  
いまはただの往復運動。  
意味が抜けた動きは、  
静かな朝にだけ聞こえる“空のリズム”になる。

ネネTV最新作は1月17日公開予定です↓↓↓↓↓↓↓↓タイトルは冬の夜に届く夏の朝|Sydney Tower が見た光です。まだネネTVをご覧になられていない方も是非ご視聴いただきますとポンコツ連合は😂とってもハゲミになります♪ あそうそうネネTVは全て最新AI生成で作られています。声もでます😂

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